ご無沙汰しています。心愛です。
久々にオンの世界にやってきました。といっても何も活動できていませんが;;
とりあえずここ3カ月くらいの近況報告をと思いまして。
最近は就職活動一本の灰色生活を送っております。
詳しくは後ほど続きで。
最近私が就活ストレスを跳ね飛ばすためにハマっているのがエッセイ、プログ本。
ここでちょっとご紹介。
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負け美女
美女なのに彼氏ができない、できても変なのに捕まる、など面白恋愛事情満載。
ブログの更新も毎回楽しみにしてます。(
http://corokkecorokke.at.webry.info/)
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中国嫁日記
これを読めば中国が好きになるかも!?
中国嫁月さんとオタク夫ジンさんの日常を面白おかしく書いてます。
個人的に行ったことあるとこいっぱいなので、にやにやして読んでました。(
http://blog.livedoor.jp/keumaya-china/)
・日本人 の知らない日本語
ドラマにもなった有名な本ですね。
3巻は卒業編です。毎度外国人から見た日本は斜め上で面白いですね!(著者海野凪子さんのブログ:
http://uminonagiko.blog73.fc2.com/index.php)
他にも2ちゃんねるのまとめブログにハマってまして、毎晩寝る前に巡回するのが日課になってます笑
修羅場まとめとか不幸な結婚式とか面白いですよー。
私、最近自分の好きなタイプは「自分の斜め上な考え方」をする人だと気付きました。外見より面白い人がタイプですね。二次元では鳳珠や白哉みたいなクールな人ですが、リアル彼氏では性格が面白い人が好き。だから上記の本やブログが大好きなんですよねー。
毎日癒されてます。ちゃねらーの皆さまありがたや。
そして、最近続きもので集めてた本の発売が重なってて、こちらからも元気貰ってます!
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BLEACH54巻
まさかルキアたんが表紙に来るとは思いませんでした!
消失編は短すぎて、結局謎がたくさん残る結果になりましたが、今後また次章で生き残ったリルカたちが出てきてくれると期待してます。その時に伏線回収されるかな?
結局銀城がなんで死神代行業務からXCUTIONに転向したのかいまいちよくわからなかったんですが、浮竹に裏切られたから?でも尸魂界側としては見張るのは結構当たり前な考え方だと思うんですよね。だって死神の力を持ってる人ってみんな組織に組み込まれて監視されてるし。
結局月島は生きてるのかな?なんか急いで巻いた感じなので、???というのが正直な感想です。
次巻からは千年血戦編ですね。最終章ということらしいですが、死神さんたちの伏線、ちゃんと回収されることだけ祈ってます!そして白哉様の出番期待してます!
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赤髪の白雪姫7巻
もうあきづき空太さん大好きです!一コマ一コマにこだわりが見えて。
白雪とゼンが進展してくれて、キャーと叫びながら見守ってます。白雪って基本自分のことは自分でやっちゃって他人に頼らない子だけど、ゼンに一生懸命頼ろうとしてるとこが好き。
そして大将がお父さんだったことにビックリ。
地方の地主だったらしいけど、それって貴族ってことかな?だったら白雪ももしかしたら血統の良いお嬢さんなんじゃ?と予想するわけです。お母さん側は酒場やってる一般の家庭らしいけど、だったらお母さんはなんで地主なお父さんの家に輿入れすることになったのかな?そこらへん今後に絡んできてくれたら面白そうだなーと思う訳です。
ミツヒデさんが変になっちゃったり、イザナ殿下からまた意地悪されたりとタンバルン編が終わって少し閑話休題があって、白雪がゼンと一緒に歩む未来を描き始めて、今後が楽しみになる7巻でした。
そろそろ木々とオビの過去が読みたいなぁ。
個人的にイザナ殿下が好きです。例に漏れず。意地悪だけどその裏にちゃんと意図があるところが流石お兄様って感じ。この人実は弟大好きだよね。今後も期待。
そして本題ですが、今月末にマンガ
彩雲国物語9巻と「
彩雲国秘抄 骸骨を乞う」が発売ですね!
どちらもアマゾンで予約しました。その時期自分がどこにいるか分からないので、今回は本屋でなく通販で。
「彩雲国秘抄 骸骨を乞う」は今までになく単行本らしいですね。お値段も割高。
あらすじ:後に「最上治」と謳われる国王・紫劉輝の治世の陰には、彗星のごとく現れ消えて、また生まれゆく命があった……。大ヒットシリーズ「彩雲国物語」の知られざるエピソードを書き下ろした、著者渾身の連作短編集!
とのこと。
文庫未収録だった短編が収録されると思います。嬉しい!
個人的にマメレージの短編も入れてほしいです。オジサン、秀麗に会うの物語。
それより気になるのが、表紙とタイトル。いかにも暗いですよね。表紙、見ようによっちゃ、劉輝が秀麗のお墓参りに行ってる姿に見えます。
骸骨を乞う:《「晏子春秋」外篇から。主君に一身をささげて仕えた身だが、老いさらばえた骨だけは返していただきたいの意》辞職を願い出る。
どう見ても秀麗のことですよね。
あらすじからも秀麗の死と娘の誕生に触れられるのだと思って、ドキドキしております。
読む前から涙出そうだ。
読み終わった後の動揺を考えたら、内定取ってから読みたい。そして二次創作の世界に没頭したい。
いつ読むか、すごく悩みどころです。